【映画】ゴリラはいつも心の傍に

2019年10月15日

こんにちわ。

髭です。

今日は、少し寒かったですね。

そしてそんな寒い日のコーヒーの美味いこと美味いこと。

髭は、出勤時にほぼ毎日、ファミマでコーヒーを買って行くのですが

リラックスします。

 

さぁ。

そんな謎の語りから始まった記事でも誰かが見ていると思うとね。

ヤル気がでます。

本日は、素晴らしいゴリラを感じることが出来る

【キングコング:髑髏島の巨神】の話をしましょうか。

 

まぁこのブログのコンセプトは髭が好きな物を好きなように書くだけなので

話と言っても役に立つことはありません。

 

さぁここまで読んだあなた!頭が悪いですね。

嫌いじゃないですよ。

ちなみにこの映画の素晴らしい点は、まずそのイメージイラストでしょう。

 

もうこのワチャワチャ感が髭の心を騒がしくします。

そこらにクリーチャーが散りばめられていますからね。

 

この映画の好きなフレーズは、

【神はまだ創造を終えていない、、】という何気ない台詞。

この一行でこれ程までに上がる台詞があるでしょうか、、、

やはり素晴らしい映画には名言がつきものですが

これは間違いなく名言。

 

そして素晴らしい作品には、

素晴らしい映像も当然のごとくあります。

この作品では、

ゴリラ様がデカいイカを食べるシーン。

その力強さを咀嚼で表現出来る映画がありますか?

無いでしょうよ。

 

そして世界観も素晴らしい。

個人的には現代のものより過去か未来を感じさせるのが良いね。

昔ながらの黒電話が運ばれるシーンは、なんというか

うぉ!ってなります。

 

もちろん何が起こるか分からないジャングルを探検していく

男たちの勇ましさも見所ですよね。

 

皆さんがやるかは分からないですが

髭はよく自分だったらというのを妄想します。

 

この映画の場合は、常にゴリラの背中に乗る妄想をしておりました。

楽しかったです。

 

そして最近では、もしかしたらこういう意図が?

という妄想もオススメです。

まぁ恐らく自然を破壊することの愚かさとかを伝えたいのでは、、

などといった妄想は頭が良くなった気分になりますよね。

 

まぁここまで書いた妄想を理解してくれる人は中々いないもので、

出会えたら奇跡でしょう。

 

あ、、、

もちろん【スカル・クローラー】は大好きです。

※この映画に出てくるゴリラのライバル的ポジション

ちなみにpixiv百科事典で読み仮名の所に【糞トカゲ】って書かれてるのも好き(笑)

 

 

こんなんね。はぁ好き。

ちなみに日本語で書くと【髑髏の亡者】って書くらしい。

やるじゃん。イケてるね。

 

ここらへんのコンセプトアートは必修科目なので是非とも見てみてください。

半年は、スマホの壁紙になります。

 

ちなみにここまで読んだあなたの心には既にゴリラが住んでます。

 

でも悲しいことに人はゴリラを忘れてしまうのです、、

しかし悲しまないで!

新しいゴリラがあなたの傍には近づいています。

近いうちに書くと思いますが

【ランペイジ】は素晴らしいです。

なんとうか全部良いです。

この作品が好きな女性の方がいましたら直ぐに髭に連絡ください。

一緒に見ましょう。

 

でもね。たまには暴れるゴリラ以外も感じたい。

気持ち分かります。

そんな貴方には【SING】

右の方に優しそうな短足なゴリラいます。

※ちなみに髭は、身長160無い女性と腰の高さが一緒でした、、、

こちらのゴリラはピアノを弾きます。

髭はあまり求めてないけど時には良いでしょう。

というよりこのパッケージ豚の主張が強いですね、、、

なんか2つ枠あるし、、、

ちなみに主人公はコアラです。

 

最後に話を戻してこの作品に出てくる骨の造形物、、、

全部良い!!!!

 

それでは、今日はこの辺で。

下にAmazonのリンク貼っとくので欲しい人は買ってね。

 

 

 

 

 

 

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Posted by henhige