【映画】キルビルを嗜みました。。。

2019年10月15日

こんにちわ。

あなたの親愛なる隣人、髭です。

初めは何もかも上手くいかないかと思った、、、

うんぬんかんぬん。

でも仕事には行かなくちゃ、、、

うんぬんかんぬん。

でも髭は恋をしている、、、

うんぬんかんぬん。

改めまして。髭です。

 

まぁ最初の冒頭は、スパイダーマン3の始まりですね。

かなり記憶が曖昧ですがこんな感じだった気がする、、、

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【サクッと紹介】


【スパイダーマン3】

かなり攻めたピーターが見れる作品。

しかしながら街中でのクネクネした動きは、ダサくて本来のピーターも感じることが出来、

酸いも甘いも楽しめます。

あと敵になったカメラマンもなんか被害妄想が凄い奴。

でも雨の中、屋根に座るスパーダーマンの格好良さは、

割と映画史に残って良いほどの良さ。

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今日は、素晴らしい作品【キル・ビル】の感想を書いてみましょう。

 

まぁこの作品はおさえておかなくてはいかない1本なのは

言わずもがなですがね。

ちなみにタランティーノ監督の作品です。

そしてタランティーノ氏の良さが詰まった作品でもありますよね。

 

映画の中に第何章と分ける方法は本当に素晴らしい。

しかもこの作品は、途中でアニメーションが挟まり見る者を一切飽きさせない手法は

素晴らしいの一言に尽きます。。。

 

ちなみに内容は、、、

極まってますね。

そこらしらに好きが詰まってます。

最早、宝箱ですね。

 

自分を殺そうとした【ビル】をKILLする為に

女が戦い続ける。

タイトルのまんまです!

 

まぁアクション自体のキレはあまり良くは無いのですが、

その効果音が他の作品には無い独特さで面白いし素晴らしい。

 

ちなみに復讐対象に出会った時の効果音が素晴らしいです。

髭も毎日、会社で流れております(笑)

 

まぁ誰もが一度は聞いたことがあると思うので、

見た際にこれかぁってなるのも面白いかもですね。

 

ちなみに各々の復讐劇も最高の極みですわ。

まぁどれも最高なのですが、

今回は本作のラスボスでありますオーレン・イシイ戦の好きなところを語りたい!

 

まずこのイシイというキャラクターは、

自分の出身のことを言われると、相手の首を刎ねるという人物。

クレイジーが極まり過ぎてみんなを魅了します。

 

そして名言の『ヤッチマイナ~』は、

皆さんの記憶に温かくの残るでしょう。

 

そして何よりイシイを守るキャラクター

ゴーゴー夕張』の存在感が凄い、、、

こいつの鉄球の扱いは、この映画を引き締めています。

 

鎖を足で踏んで、軌道を変えてみたりと本当に素晴らしい。

本当に見て欲しい!

 

あっ。割とコメディチックになってはいますが

結構な血の量が出ますので、

苦手な人は見れないのが難点です、、

 

それでは今日は、この辺で。

いつものように下にAmazonのリンクを貼っておきますので、

気になった方は是非。

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Posted by henhige